君の街


夏休みのど真ん中。偶然覗いた図書館の自習室で見つけたのは。
見慣れた弟の後姿と、同級生の懐かしい横顔。
髪が綺麗で、友達の彼女で、近づけなかった大切な人。

※この話は単独でも問題はない、ですが、「夏の記憶」の続編というか、多くリンクしています。
「夏の記憶」とあわせて(出来れば「夏の記憶」を先に)お読みいただけるといいんじゃないかなぁと思います。


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vol.02:絶対零度

vol.03:あの秋

vol.04:羨望と希望と

vol.05:選択肢

vol.06:追憶

vol.07:視線

vol.08:初秋

vol.09:理由

vol.10:真ん中

vol.11:西の街 (最終話)








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